第78回公演
7月24日(金) 2346教室 16:40開演(開場16:20)
「死人に口あり」
ある日突然、行政システム上"死亡"処理をされてしまった韓国人留学生・ラ。
姉の結婚式に出席するために、なんとか復活しようと様々な場所を奔走するが...。
韓国人留学生が脚本を書いたブラック・コメディー。
出演:アシカ 薫薫 淡雪 わらび 山葵 バイデン カルボ
脚本・演出:てか・アシカ・No.3
「四人の迷える若者」(再演)
准教授の柔軟剤を特定するために集められた、個性豊かな大学生4人。
全会一致でないと帰れない委員会で、あれこれと議論を広げる...柔軟剤のために。
ミステリー(?)コメディ。
出演:淡雪(あゆ) バイデン わらび 薫薫
脚本:朱陽 演出:山葵
全体スタッフ 舞監:わらび 副舞監:バイデン 音響・照明:紫麗 ペトラ 小・大道具:日暮 薫薫 広報:日暮 てか・アシカ・No.3 ペトラ 淡雪 カルボ
お菓子のプレゼントあり
炎天下の中、たくさんのお客様、なんと想定の3倍近いお客様にお越しいただきました。
本当にありがとうございました。
2026年のニューフェイスの初舞台はいかがだったでしょうか。
ちゃんとした音響・照明装置のない小教室が会場なので、机やいすを移動し、LEDライトや音響装置を持ち込んみ、窓を段ボールで塞いで、会場づくりをしました。
「四人の迷える若者」は、再演でしたが、前回とは違って動きを多くした演出でした。
これまでのペースで行くと、クリスマス公演が第80回公演になりそうです。お楽しみに!!
第77公演(新歓公演)
4/20(月)~4/23(木)昼休憩 大講義室
インプロ公演「ペーパーズ」
観客の皆さんに、自由に好きな台詞を書いてもらい、そのセリフが書かれた紙を舞台にばらまき、台本無しの舞台上で、キャストがランダムに紙を拾い、ストーリーを展開していく即興劇でした。今回は、毎回昔話をモチーフとして行いました。いかがだったでしょうか。
4/24(金)16:50開演 2451教室
「I can 下剋JYO↗↗↗」
出演:カルボ・山葵・わらび・十五夜(MC役 声のみ)
脚本・演出:日暮 音響:紫麗 音響OP:日暮 照明OP:十五夜 パワポOP:まこも
「逆条例」
出演:日暮・カルボ・わらび・山葵(コーチ役 声のみ)
脚本・演出:わらび 音響OP:山葵 照明OP:十五夜
「そして誰もが」
出演:わらび・山葵・日暮・カルボ・紫麗(警察役 声のみ)
脚本:朱陽 演出:カルボ 音響:紫麗 音響OP:まこも 照明OP:十五夜
オリジナル短編劇3本立てでした。第76回公演の再演ですが、3月公演とはキャスト・スタッフが若干異なっております。また、さらにブラッシュアップされた舞台になりました。そして、お客さんはなんと全員一年生でした!